タイトル  期  日  説       明
  マキノの「メタセコイア並木道」  2025-12-8  マキノ高原の入口にある「メタセコイア並木道」(片道1.2キロメートル道に500本のメタセコイアが並んでいる。壮観です。久しぶりに「鳰の会」の例会を挙行。月曜日だというのに人・・人‥人。天候にも恵まれ、「鴨鍋」のランチを楽しむ。2年ほど行かない間に随分お店も増えたし、観光用の馬車で並木道の側道をを往復出来るようになった。観光資源を本格的に活用強化することになったようである。
   矢橋の「帰帆島公園のメタセコイア」  2025-11-26 マキノの並木道と比較すると、規模こそ小さいが 市民の憩いの場としてはなかなかの環境です。ベンチに座って独り読書する人、愛犬と散歩する人・・・マキノでは見ることのできない風景がそこにはあります。
   カンザキハナナ(寒咲花菜)と比良山系  2026-1-23 琵琶湖畔の「第一なぎさ公園」(守山市)のカンザキハナナ満開の報が入ったので出掛けようと思ったが今度は大雪警報が発令・・・こちらの都合もあるので中々決められない。やっと晴天の日を見つけて出発。そんなことなので人出も少なく撮影には最高。比良山系も程よい冠雪具合でした。帰りは堅田の浮御堂横のイタリアン「ペコリーノ」で昼食・・・満足。
  春風に踊る(カンザキハナナと少女)
2025-2-26
 春風に誘われて無心に踊る二人。カンザキハナナがもう少し多く欲しい。縦に撮るべきだった?
  琵琶湖疏水の桜  2023-3-27   三井寺に寄ったついでに琵琶湖疏水の水門に咲く夜桜を観てきました。照明が桜と緑に映えて美しい、昼間とは異なった光景でした。明治維新後の東京遷都で衰退した京都の産業復興を目的とし、北垣国道京都府知事の発案により建設された、滋賀県大津市から京都市伏見区までを結ぶ約20kmの人工水路
  太閤桜満開   2023-3-27  大津市坂本の薬樹院に咲く豊臣秀吉所縁の「太閤桜」は樹齢役300年のシダレサクラ(一重白彼岸枝垂れ桜)は見事な大樹で目を楽しませてくれる。近隣には日吉大社の桜並木や穴太衆の石積みもあって妍を競っている。
  故郷の芥川を泳ぐ千匹の鯉   2018-5-2  近江に居を移して早や7年。故郷が恋しくなったのでしょうか?いろいろな出来事が思い出されてきます。
「千尾の鯉」と書きましたが勘定した訳ではありません。それぐらいは泳いでいると思わせる大迫力でした。

この季節になると独りで歩いて行くのがお決まりコースでした。途中にある「コーヒー専門店」で店主と話をしながらいろいろな種類のコーヒーを楽しみました。念のために・・・私は決して「コーヒー通」ではありません
  草津市烏丸半島公園・花火大会 2026-5-9 自室のちょうど対岸(琵琶湖越し)にある草津市烏丸半島公園で「シンフォニックスターマイン2026」が開催され、ときをお同じくして「花火大会」が行われるとの情報を入手。距離は3~4㎞あるが障害物が全くない絶好の位置。ベランダに三脚立てて
バルブ・レリース撮影。何回やっても花火の撮影はタイミングが難しい。「数打てば当たる」でたくさん撮ったが使えるのは僅か。
「スターマイン」なので仕方がないのですが、」連射が続き「一発もの」がないのが寂しい。